エッセンシャルオイル

エッセンシャルオイルとは

エッセンシャル(アロマ)オイルは日本では精油とも言われております。精油は植物の種・樹皮・茎・根・花その他の部位に含まれている天然の揮発性の芳香物質を含む有機化合物です。精油はヨーロッパなどで昔から祭祀・儀礼・治療・美容に用いられ、近代医学以前の人間の健康を担っていた歴史があります。最近では認知症予防にラベンダーやローズマリーの香りが効果的であることも科学的に照明され、エッセンシャルオイルを生活に取り入れる場面も増えてきております。

安全なCPTGエッセンシャルオイル 厳しい品質管理基準

メディカルアロマストーンに使用しているCPTGエッセンシャルオイルとは、認定純粋セラピー等級(Certified Pure Theraputic Grade)のことで、慎重に植物から採取された100%純粋の天然合成物であることを証明したものです

適切な場所、適切な種類の植物、適切な部位、適切な時期に収穫しています。技術者と世界各地の原料生産者が手を結び安全で高品質な製品を製造しています。品質管理基準を満たすため、生産ロットごとに検査を行い、増量剤など添加物や農薬などの残留物、不純物が含まれていないか検査し、また適切な量の有効成分が含まれていることを厳しくチェックしています。

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CPTGについての動画です。精油の世界的な権威であるロバート パパス博士もドテラ社のオイルの素晴らしさを述べています。

※ドテラ社のエッセンシャルオイルは購入することも可能です。好きなオイルがあればお伝え下さい。当サロンでの購入の場合、小売価格から10%割引にてお買い求め頂けます。

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